2013年02月14日

あなたの顔のしわを のばしませんか!?

 看護師をしている50代の友人がいます。

 彼女は年齢や体のことを考えて この春に看護師をやめようとしています。

 でも、家にこもるのではなくて、人とかかわっていける方向で何が出来るかを模索中です。

 そこで今、顔のエイジングケアなるものを習っているそうです。

 今日来て言うのに 30歳〜60歳の女性を紹介してほしいと。

 お金をもらうのではなく、練習台になってくれる人を必要としています。

 一度に15分ほどかかるそうです。

 彼女の家はレインボー通りの天満屋ハッピータウンのすぐ横です。

 高松市内、もしくは近くにお住まいの方で 練習台になってもいいな、という太っ腹な方がいらしゃいましたら、このブログにコメント下さいませ。

 私たちの年代になって、転職とか新しく事を始めるのは大変なことです。

 それでもホームページを先生について習いながら作ってみたり、ブログを書いたりしていると、うーん、人生まだまだやれるかも!!っていう気持ちになります。

 先ほどの友人も苦労という苦労をしてきたような人ですが、そんなことは表に見せず、白衣を着てる姿なんて本当に輝いていて、まさに”白衣の天使”です。

 良い人生のアドバイスも貰えるお友達になってください。
posted by midori at 22:23| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

なんでタメ口!?

 もう、かなり前になりますが あるご家族とうちの家族で食事に行きました。

 うちの主人が神主のせいか ずいぶん私にも丁寧なものの言い方をされる旦那さまだな、と思っていました。

 話をしているうちに あちらの旦那様と私が同い年ということが判明しました。

 とたんに”なんだ、タメかよ”と口調が激変!!

 たんに私が年上だから、それなりの口のききかたをしていた訳です。

 同い年なら、その必要はないというわけです。

 その時、初めて ”タメ”という言葉を知りました。

 同い年とか、まあ親しい仲なら分かるのですが。

 この頃、どうしたものかなと思うのが周りの子ども達です。

 仕事柄、祭りとか様々な機会に子ども達と接します。

 するとまるで友達のような話しかけをされます。

 決してバカにしているとか、えらぶっているわけではないのです。ごく自然にそれが当たり前のような感じです。

 注意してみていると、親子の間でも同じようなのです。

 私のような年代の者には考えられないことですが、これが時代の流れというような物なのでしょうか?

 自分の子供たちには 年上や目上の人に対する言葉使いを教えてきましたが、もはや古いのかしら?と首をかしげるこの頃です。

 でも、親にも学校の先生にも”タメ口”なら、けじめというものはどこにあるのでしょう?

 親しき仲にも礼儀あり、と教わった世代の我々の子ども達がこの子達の親のはずなのに?と首をかしげるばかりです。

 自分は?というと きっと今年1歳になった孫にも”こわくて、嫌いなおばあちゃん”と言われるようになりそうです。


 平石井神社のホームページはこちらです。

 
posted by midori at 02:30| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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